ただの割り切りのつもりが乳搾り手コキで悶絶した話

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出会い系の体験談を紹介。今回は都内中目黒に住む順・26歳・看護師。この女性とは出会い系のPCMAXで出会ったのですが、仕事と恋愛の両立に悩み。現在セフレとして週2回程度のセックスを楽しんでいます。そんな順との出会い系体験談を綴っています。

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出会い系サイト

【出会い系体験談】夜勤明け看護師をセフレにした話

 

名前 順(仮名)
年齢 26歳
職業 看護師
出会い PCMAX

 

彼女との出会いは出会い系サイトのPCMAX。深夜にサイト内を巡回していると「今日の昼から飲める人募集と」と書かれていた。

 

昼から飲みたいとはちょっと珍しい。

 

なんか訳ありなのかとメールをしてみると彼女は看護師さんの様だ。

 

最近、夜勤のシフトが多く遊べていないのだとか。

 

さらにお酒の好きなのに一緒に飲んでくれる人がいないとの事。

 

まぁ時間的には当たり前だよね。

 

連絡をするとスグにOKが出る。

 

問題は飲む場所。

 

昼から飲める店は何件か知っているが、渋谷にある店を指定すると割と渋谷近くに住んでいるらしくスグOK。

 

渋谷ならホテル街もあるので都合が良い…

出会い

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昼の11時に渋谷で待ち合わせ。

 

立話しもなんだしと、飲み屋に移動。肉系のバル的飲み屋。

 

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その看護師は順ちゃん。

 

良し喋り、よく飲む明るい女性。

 

いわゆる白衣の天使とは違い、少しギャルっぽい。

 

仕事の愚痴などが多いが、基本的に看護師の仕事は好きな様子。

 

なんだかんだで2時間強その店で飲んだのだが…急に無口になる…

 

あれ!?なんだ急に…と思っていると、かなりお酒が廻っている様子。

 

ビールに赤ワイン、結構の飲んでるよな…

 

「大丈夫かよ!?」

 

そうすると、彼女から家で飲み直そうと提案された。

 

このまま店で酔いつぶれられても困るし場所を変えたいと思っていたところ。

中目黒にある順ちゃんの自宅へ

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正直、昼14時に酔った女に肩を貸すとは思っていなかった。

 

しかし中目黒は土地勘があるので助かった…彼女の家は駅から5分ほどのマンション。

 

「ここ!ここ!」と順ちゃんがマンションを指さす。

 

中目黒でこんなマンションいくらすんだろう?

 

家に入ると少し散らかっている。

 

汚いと言うか生活が忙しいんだろうと予想できる。

 

順ちゃんをベッドに寝かせ一息つく。

 

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そういや夜勤明けって言ってたもんな…そりゃ酔いもまわる。

 

余りにも手持ち無沙汰なため、寝てる順ちゃんに確認を取って家の掃除。

 

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なんかバタバタと片付けていたが、気が付くと3時間以上が経過していた。

 

ベランダでタバコを吸っていると、ようやく彼女が起き出してくる。

 

「あれ?した?」と聞いてきたので「掃除ならしたぞ」と言うと、なんかキョトンとした顔をしている。

 

「いやエッチした?」と、もう一度聞いてくる。

 

「それはしてない」と言うと少しホッとした表情を見せる。

 

なんでも同じパターンでやり逃げされた経験があるらしい…

 

そりゃ無防備に男を家に上げたらそうなるわな…。

 

そして、笑いながら「じゃぁ、しようよ」とお誘い。

お風呂へ

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モチロンそのつもりだとばかりに押し倒す。

 

そうすると今度は真顔になり、シャワーを浴びたいと言ってきた。

 

やっぱり女の子だな。

 

そういえば俺も掃除してたからなんか埃っぽい

 

その事を言うと、それじゃ一緒にお風呂に入ろうと提案される。

 

お風呂に入るとちょっと順ちゃんが感動している…そりゃ洗ったからね。

 

お風呂に入ると、なんかチンコを洗われる…

 

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なんか手つきが看護士っぽい。

 

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入院患者の気分になる。

 

マングリ返しでマンコとアナルを堪能

 

するといゃいやと抵抗される

 

さっきからチョイチョイ出てくる女の子っぽい仕草が可愛らしい。

プレイ1回戦

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お風呂から出ると、バスタオルで水気を取ってくれる。風俗では当たり前の光景だが、彼女の場合は患者さんに対する手つきに思える。やはり看護師…

 

彼女をベッドに押し倒すと、急に真顔になりこっちの顔を見ている。

 

「ん?なに?」

 

「いや、これからエッチする人の顔を見ておこうと思って…」

 

なんかよく分からないが、とにかく時折見せる女性らしさが可愛い。DKから首筋、オッパイへと愛撫をしていく。

 

彼女からは吐息が漏れる。

 

「なんか上手…」と言われたが、ちょっと複雑な気持ち…

 

まだ水気の残る茂みに唇を当て、音を立てながら舐め上げる。

 

さらに膣口を広げ、ぽっかりと空いたマンコに舌を入れていく。

 

彼女の吐息が喘ぎ声に変わる。

 

もう我慢できないと、マンコに挿入。ズンズンとピストンを行い、バックにチェンジ。

 

ココからは一気に射精に持って行きたいので、彼女のお尻をわしづかみにしてズンズン。

 

彼女の喘ぎが悲鳴っぽさを増してくる。

 

あ…ここで問題発生。

 

俺ゴム着けてない…

 

その為、一旦ピストンをヤメ、彼女にどこに出せばいいのかを尋ねる。

 

そのままで良いよとと言ってくる。どうやら生理不順を治すためにピルを常用しているらしい…さすが看護師。

 

それでは改めてと正常位で一気に突き上げて中に射精した。

プレイ2回戦

1回戦を終えて、色々とピロートークをしてみる。

 

先ほどはお酒の席での愚痴が多かったが、今度は割と真面目に話す。

 

仕事は好きで続けたいんだけど、生活が充実していない事が悩みらしい。特にエッチも好きなのに仕事の事を考えて作れないんだとか…

 

なんか見た目とのギャップがある発言だが、根が非常にまじめな子なんだろうと感じた。

 

ちょっとしんみりしたので、エッチしたい時はどうしてるの?と尋ねるとバイブという答えが…

 

宣言撤回、真面目じゃない…

 

何処に隠してるんだよと自白させ、下着の入ったケースからバイブを持ってこさせる。

 

結構使い込んであるバイブだ…

 

これで夜な夜なオナニーしているの?と聞くと、先ほどの大胆さとは裏腹に顔が赤くなっている…

 

そこで、バイブを起動させ2回戦目開始!

 

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ウィンウィン、シャーシャーと音の鳴るバイブを、マンコに突き立て、挿入していく。

 

彼女から喘ぎ声が漏れる。。。。

 

「何処が気持ちいいのか言ってみなよ」と自白させ、さらにバイブを突き立てる。

 

しばらくバイブで攻撃すると、トロンとした表情を見せている。

 

ここでチンコを突き立て、一気に挿入。

 

トロンとした顔が、急に生気を取り戻し、今度は先ほどより喘ぐ。

 

何ともエロい。

 

正直、バイブで攻撃していた時も我慢汁が出ており、長持ちする気はしない。

 

その為、激しいピストンで一気に突き上げフィニッシュに向かう。

 

先ほどは何処に出すか迷ったが、もう迷わない。膣の最奥めがけて、一気に射精をした。

 

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プレイを終えて

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この子とは何度か会ううちにセフレ状態になった。

 

現在もその関係は続いており、いま2人のセフレ持ちとなった状態だ。

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